本日の茨城新聞のこども新聞に、先月の素敵な講演会の中で朗読させていただいたことが掲載されました!
保護活動に直接は関わっていない私たちでも、紙芝居や朗読を通して、その活動を知り、伝えていくお手伝いができることを幸せに思います。
本日の茨城新聞のこども新聞に、先月の素敵な講演会の中で朗読させていただいたことが掲載されました!
保護活動に直接は関わっていない私たちでも、紙芝居や朗読を通して、その活動を知り、伝えていくお手伝いができることを幸せに思います。
放課後教室で✨ワンマン読み聞かせライブ 1時間ノンストップ✨を
幼稚園児〜小学3年生向けにやってきました! 合計10冊❣️
あー楽しかった😆
私、そういう楽しさをお伝えすること、できます😆‼️
(すごく楽しいものを読んでる時は、変顔🤪すぎて使えません🤣)
先日、楽しい「のど活」講座が始まりました!
主催者さまの広報のおかげで満席御礼❣️
講座開始してすぐの受講生の皆さんの声と、60分後の皆さんの声が、全員明らかに変わったと言うことで、一人一人の発表の後には自然と拍手が湧き起こりました❣️
2回目からも楽しみです😆
昨日、10月4日に茨城県県南生涯学習センターのホールで開催されるコンサートの打ち合わせに行ってきました❣️
立ち位置確認のため、ヴァイオリニストの位置へ🤭
今回9回目となる朗読と音楽のコンサート✨ 素晴らしい絵本を3冊選ばせていただきました。その他、盛りだくさんの内容をご用意しております😊
お申し込みはこちらからどうぞ!
https://forms.gle/BAVzT2UeSJpWBofD9
【朗読会のご案内】
浄土真宗発祥の地 稲田禅房西念寺で聴く 馬頭琴と朗読による『高瀬舟』森鴎外 ほか
西念寺さんでの朗読会は2回目となりました。西念寺は、親鸞聖人が恵信尼公とともに約20年の間お住まいになられたところです。朗読会が開催される時期は、聖人がお手植えになったと伝えられる県天然記念物のお葉付きいちょうが色づきます。
馬頭琴との「高瀬舟」の朗読、聴きにいらしてください。
11月21日(土)14時~
前売り券2000円(当日券2500円)
馬頭琴・喉歌 嵯峨治彦
朗読 見澤淑恵
そのほか馬頭琴ソロ演奏、喉歌(一人二重唱)もお楽しみください。
ご予約お待ちしております。
8月22日、水戸市にある『みと・まち・情報館』で開催されていた川崎公夫さんの写真企画展『ウミガメのせなか クマのしっぽ』の最終日で、川崎さんの講演会が行われました。川崎さんは全国各地で生き物調査に従事してきた野生動物調査員です。ご講演は、動物との共生や自然保護をテーマにしたもの。作家のC.W.ニコルさんが再生を手がけた長野県のアファンの森でも携わってきた川崎さんから、貴重なお話を伺うことができました。
8月22日の打ち合わせに、茨城新聞社みと・まち・情報館へ行ってきました。
水戸証券ビル1Fで野生動物調査員、川崎公夫さんの写真展「ウミガメのせなか クマのしっぽ」が開催されており、屋久島で産卵するウミガメや、C.W.ニコルさんが手がけた長野県のアファンの森の野生動物たちの写真が展示されています。クマの毛皮は見るだけでなく触ったり被ったり?もできますよ!
22日14時から川崎さんの講演会があり、オリーブ協会として朗読の機会をいただきました。講演会は要予約です。
*みと・まち・情報館では、水戸三高家政科の生徒さんが作ったドレスが展示されています。こちらもぜひご覧ください!
大好評の「朗読とピアノとヴァイオリンで織りなすファンタジー」vol.9を開催いたします!📖🎶
誰もが知る名作絵本の世界を、ヴァイオリンとピアノの生演奏、そして朗読でお届けします。大人から子どもまで楽しめるコンサートです。
さらに!今回は夢のステージでアーティスト体験ができる「楽器・朗読体験コーナー」もご用意しています🎻✨
📚「朗読とピアノとヴァイオリンで織り成すファンタジー vol.9」
📅 日時:2026年10月4日(日)
14:00開演(13:30開場)
📍 会場:茨城県県南生涯学習センター 多目的ホール
(土浦市大和町9番1号 ウララビル5階 / 土浦駅西口より徒歩1分)
👥 出演:
・有村 実保子(ヴァイオリン)
・加藤 真矢子(ピアノ)
・五木田 綾(ピアノ)
・見澤 淑恵(朗読)
🎟️ チケット(全席自由):
・おとな:1,500円
・こども(4歳〜中学生):500円
※当日受付にて現金でお支払いください。
📝 お申し込み・詳細:こちらのリンクhttps://forms.gle/BAVzT2UeSJpWBofD9
またはチラシのQRコードからどうぞ。
8/9「朗読とヴァイオリンとチェロで辿る、あの夏の記憶」で山川方夫氏の『夏の葬列』を朗読しました。初めてこの作品を読んだ時の衝撃は忘れません。私のいつか朗読したい作品リストの1つでした。
それを、この夏に朗読しようと思えたのも、共演してくれた二人の存在のおかげです🩷
私の朗読を聞いて、提案してくれる曲が、ピッタリすぎて、あっという間に決まりました。朗読の可能性と、音楽の可能性、その二つが一緒になった時の可能性…本番を迎えるまで表現方法を模索しながらの日々は楽しかったです✨
オリーブ協会は、さまざまな形で、「平和」を考える企画を提案していきます。
8月9日から水戸市との協働事業が始まりました。今年2年目です。この日のNHK首都圏ネットワークや次の日のお昼の放送でご覧になった方から、たくさんご連絡いただきました。ありがとうございます!
オリーブ協会が上演している戦争の紙芝居を、プログラミングで一部をアニメーション化し後世に残せるものにしようと取り組んでいます。昨年参加した小中学生は引き続き参加したいと言ってくれ、そのほかに新たに8人の子が参加してスタートしました。
皆、積極的に意見を交わしていました。内容は重い戦争のことですが、各自が興味のあるプログラミングで作品を作っていくことに期待してくれていることがよくわかりました!
7/30の朝日新聞で広報されました。
今年の夏も、オリーブ協会は、さまざまなイベントを開催しております。8月9日は、このコンサートを通じて平和を伝えていきます。
ンサートを行います。山川方夫の「夏の葬列」はご存知でしょうか。中学の国語の教科書にも掲載されていて、戦争のことが出てきます。私もいつか朗読公演したいと思っておりました。この作品をヴァイオリンとチェロと朗読で構成します。
チケットのお申し込みは、電子チケットのほか、見澤へのメッセージやオリーブ協会へのメールでも承ります。
電子チケットはこちらhttps://livepocket.jp/e/xn4d1