8月9日から水戸市との協働事業が始まりました。今年2年目です。この日のNHK首都圏ネットワークや次の日のお昼の放送でご覧になった方から、たくさんご連絡いただきました。ありがとうございます!
オリーブ協会が上演している戦争の紙芝居を、プログラミングで一部をアニメーション化し後世に残せるものにしようと取り組んでいます。昨年参加した小中学生は引き続き参加したいと言ってくれ、そのほかに新たに8人の子が参加してスタートしました。
皆、積極的に意見を交わしていました。内容は重い戦争のことですが、各自が興味のあるプログラミングで作品を作っていくことに期待してくれていることがよくわかりました!