2026年10月26日月曜日

千紫万紅朗読会vol.4  初の試み3日間連続✨

3日間の『千紫万紅の朗読会』大成功で終わりました😆

あたたかなお客様のおかげで、朗読者たちは練習以上の魅力的な朗読を披露することができました😊
そのあとのランチ交流会も話が尽きず、次回朗読会の企画⁉️まで進みました😆✨
朗読会は、その人の才能を開花させると、改めて確信しました❣️














2026年10月21日水曜日

ナレーションを担当しました!

 【ナレーションを担当しました】

愛知県立大学様の学際的共同研究プロジェクト動画にて、ナレーションを担当いたしました🎙️
日本語が得意ではない患者さんに対応する際、医療従事者が注意すべきコミュニケーションのポイントや、「やさしい日本語」を用いた分かりやすい説明方法を学べる実践的な内容です。医療通訳の重要性についても触れられています。
動画URL(愛知県立大学公式YouTubeチャンネル)

2026年10月18日日曜日

安曇野ちひろ美術館へ行ってきました❣️ 企画展【絵本の舞台を訪ねて 赤羽末吉の日本一周】赤羽茂乃さん講演会へ

先週、安曇野ちひろ美術館へ行ってきました❣️
企画展【絵本の舞台を訪ねて 赤羽末吉の日本一周】の開催にあわせて行われた、赤羽茂乃さんの講演会「赤羽末吉の日本の旅」へ。
力強く美しい原画の数々をじっくり鑑賞できただけでなく、茂乃さんから作品の背景や旅にまつわる貴重なお話をたっぷり伺うことができ、とても贅沢で実り多い時間となりました✨
今回は娘と一緒に訪れることができたのも、嬉しい思い出です💕 大人になった娘とじっくりと絵本を味わえる日が来るとは…☺️
お天気に恵まれ、松本城周辺と、空気と秋の安曇野の景色にもたっぷり癒やされました。







2026年10月14日水曜日

【満員御礼❣️】小野友五郎 講和と朗読

連休中に定員に達したそうで申込フォームは終了になりました!

キャンセルもあると思いますので、キャンセル待ちをご希望の方は主催者様または見澤までご連絡ください。



2026年10月13日火曜日

『朗読とピアノとヴァイオリンで織り成すファンタジーvol.9』出演 

 10月4日『朗読とピアノとヴァイオリンで織り成すファンタジーvol.9』無事終了しました❣️

アンケートで、嬉しい感想をたくさんいただきました😆 限られた時間で、こんなにメッセージを書いてくださるなんて感激しました😭

お客様と一緒に楽しめるコンサート、絵本と音楽の素晴らしさを感じられるコンサートになったと思います✨

関係者の皆様、たくさんサポートしていただきありがとうございました❣️

お越しくださったお客様✨またぜひいらしてください💕

























2026年10月12日月曜日

中村獅童さんトーク&朗読会 司会

 あっという間に時が過ぎていきました💦

10月3日こちらの司会を務めました。

中村獅童さんの2人のお子さまも、トークに参加され、特別な時間になりました❗️




2026年9月27日日曜日

長久保赤水顕彰会主催の朗読ワークショップで講師

 昨年に引き続き長久保赤水顕彰会主催の朗読ワークショップで講師を務めさせていただきました。

今回は朗読を通して、赤水や、母 お繁さんに思いを馳せる時間となりました。

参加してくれた小学生には、幼い頃の赤水の役を担当してもらいましたが、とても上手でした! 

主催者様のご配慮で、長久保赤水が作成した地図のパズルを贈呈しました😆

ご参加くださった皆様、関係者の皆様、ありがとうございました。







2026年9月25日金曜日

中村獅童さんのトーク&朗読会で司会

 10月3日、中村獅童さんのトーク&朗読会で司会を務めさせていただきます❣️

水戸市民会館へ、主催者様とスタッフの打ち合わせに行ってまいりました。

ここでしか聞けない特別な時間が流れそうです😆❗️




2026年9月24日木曜日

朗読とピアノとヴァイオリンで織りなすファンタジーVOL.9のご案内

 好きな絵本📚を朗読できる幸せ✨

7月には守谷市と船橋市でのコンサートで大好きな絵本を朗読させていただき、素敵な共演者たち✨がその絵本の世界をひろげる演奏をしてくれました。

来月は土浦市の茨城県県南生涯学習センターで行われます。

世代を超えて愛される3つの名作絵本を、朗読と生演奏でお届けします。

生演奏ならではのあたたかな響きを、ぜひ会場で体感してください。

『朗読とピアノとヴァイオリンで織り成す ファンタジー vol.9』  

📖 取り上げる絵本

・『あらしのよるに』

・『100万回生きたねこ』

・『ちいさなあなたへ』  

ページをめくるたびに広がる物語の世界が、音楽の力でさらに深く、鮮やかに色づきます。

大人の方お一人でも、ご家族やお子様とご一緒でも、心あたたまる時間をお楽しみいただけます。  

会場は土浦駅すぐのウララビル5階です。秋の休日に、ぜひ物語の世界へ遊びにいらっしゃいませんか?  

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

【日時】2026年10月4日(日) 14:00開演 (13:30開場)

【会場】茨城県県南生涯学習センター 多目的ホール (土浦市大和町9-1 ウララビル5階)

【出演】

ヴァイオリン:有村 実保子

ピアノ:加藤 真矢子 / 五木田 綾

朗読:見澤 淑恵

【チケット】大人 1,500円 / こども(4歳〜中学生) 500円(全席自由・当日現金精算)

※定員に達し次第終了となります。







2026年9月18日金曜日

茨城新聞こども新聞に掲載されました!

本日の茨城新聞のこども新聞に、先月の素敵な講演会の中で朗読させていただいたことが掲載されました!

保護活動に直接は関わっていない私たちでも、紙芝居や朗読を通して、その活動を知り、伝えていくお手伝いができることを幸せに思います。




2026年9月11日金曜日

ワンマン読み聞かせライブ 1時間ノンストップ❗️

 放課後教室で✨ワンマン読み聞かせライブ  1時間ノンストップ✨を

幼稚園児〜小学3年生向けにやってきました! 合計10冊❣️

あー楽しかった😆 

私、そういう楽しさをお伝えすること、できます😆‼️

(すごく楽しいものを読んでる時は、変顔🤪すぎて使えません🤣) 



楽しい「のど活」講座

 先日、楽しい「のど活」講座が始まりました!

主催者さまの広報のおかげで満席御礼❣️ 

講座開始してすぐの受講生の皆さんの声と、60分後の皆さんの声が、全員明らかに変わったと言うことで、一人一人の発表の後には自然と拍手が湧き起こりました❣️

2回目からも楽しみです😆






2026年9月10日木曜日

コンサートの打ち合わせへ

 昨日、10月4日に茨城県県南生涯学習センターのホールで開催されるコンサートの打ち合わせに行ってきました❣️

立ち位置確認のため、ヴァイオリニストの位置へ🤭

今回9回目となる朗読と音楽のコンサート✨ 素晴らしい絵本を3冊選ばせていただきました。その他、盛りだくさんの内容をご用意しております😊

お申し込みはこちらからどうぞ!

https://forms.gle/BAVzT2UeSJpWBofD9




























2026年9月6日日曜日

西念寺で聴く 馬頭琴と朗読による『高瀬舟』

 【朗読会のご案内】

浄土真宗発祥の地 稲田禅房西念寺で聴く 馬頭琴と朗読による『高瀬舟』森鴎外 ほか

西念寺さんでの朗読会は2回目となりました。西念寺は、親鸞聖人が恵信尼公とともに約20年の間お住まいになられたところです。朗読会が開催される時期は、聖人がお手植えになったと伝えられる県天然記念物のお葉付きいちょうが色づきます。

馬頭琴との「高瀬舟」の朗読、聴きにいらしてください。

11月21日(土)14時~

前売り券2000円(当日券2500円)

馬頭琴・喉歌 嵯峨治彦 

朗読 見澤淑恵

そのほか馬頭琴ソロ演奏、喉歌(一人二重唱)もお楽しみください。

ご予約お待ちしております。 




『みと・まち・情報館』川崎公夫さん写真企画展『ウミガメのせなか クマのしっぽ』で朗読

8月22日、水戸市にある『みと・まち・情報館』で開催されていた川崎公夫さんの写真企画展『ウミガメのせなか クマのしっぽ』の最終日で、川崎さんの講演会が行われました。川崎さんは全国各地で生き物調査に従事してきた野生動物調査員です。ご講演は、動物との共生や自然保護をテーマにしたもの。作家のC.W.ニコルさんが再生を手がけた長野県のアファンの森でも携わってきた川崎さんから、貴重なお話を伺うことができました。

私たち一般社団法人オリーブ協会はご講演中に、朗読する時間をいただきました。
紙芝居『うみがめジェーンまたきてね』は、屋久島のウミガメのことが描かれていて、お話の中に川崎さんが実名と共に登場する作品です。主人公を前に朗読することはなかなかありません😊
最後に、ニコルさんが書いた詩『森の祈り』を朗読させていただきました。この詩は私も大好きで、以前から読んでいたので、今回提案したのですが、まさか!大きなニコルさんの写真と『森の祈り』の原文と訳文が書かれたパネルの前で朗読できる日が来るとは思ってもいませんでした✨
嬉しかったです。ありがとうございました。
8月29日の茨城新聞には私たちのことも掲載していただき記念になりました❣️
今度はアファンの森で、『森の祈り』を朗読させていただけますように🌳
関係者の皆様、ありがとうございました。