2026年8月9日日曜日

プログラミングで戦争の紙芝居をアニメーション化が「いば6」で放送されます

8月9日から水戸市との協働事業が始まりました。今年2年目です。この日のNHK首都圏ネットワークや次の日のお昼の放送でご覧になった方から、たくさんご連絡いただきました。ありがとうございます!

オリーブ協会が上演している戦争の紙芝居を、プログラミングで一部をアニメーション化し後世に残せるものにしようと取り組んでいます。昨年参加した小中学生は引き続き参加したいと言ってくれ、そのほかに新たに8人の子が参加してスタートしました。

皆、積極的に意見を交わしていました。内容は重い戦争のことですが、各自が興味のあるプログラミングで作品を作っていくことに期待してくれていることがよくわかりました! 

















2026年8月7日金曜日

茨城県庁で上演

茨城県庁で8月7日から開催される原爆パネル展の初日の本日、戦争の紙芝居「茂木貞夫物語」を上演しました。

本日18:10〜NHKいば6で、県庁での戦争の紙芝居の上演の様子が放送されます。



2026年8月3日月曜日

朝日新聞に掲載されました!

 7/30の朝日新聞で広報されました。

8月7日12:10〜茨城県庁の県政シアターにてオリーブ協会が朗読させていただきます。
振り返れば2018年から今回で9年目! 
今年はオリーブ協会の20歳のメンバーから80代のメンバーまで計4人が朗読します。
こんなに幅広い年代のメンバーが共に朗読できるのも、我がオリーブ協会の特徴であると言えましょう。
ぜひ聴きにいらしてください。



2026年8月1日土曜日

茨城新聞に掲載されました!

 8月1日の茨城新聞に、7月26日に県北生涯学習センターで開催された朗読会のことが掲載されました❗️ありがとうございました❗️






2026年7月31日金曜日

朗読コンサート 山川方夫作品「夏の葬列」

 今年の夏も、オリーブ協会は、さまざまなイベントを開催しております。8月9日は、このコンサートを通じて平和を伝えていきます。

ンサートを行います。山川方夫の「夏の葬列」はご存知でしょうか。中学の国語の教科書にも掲載されていて、戦争のことが出てきます。私もいつか朗読公演したいと思っておりました。この作品をヴァイオリンとチェロと朗読で構成します。

チケットのお申し込みは、電子チケットのほか、見澤へのメッセージやオリーブ協会へのメールでも承ります。

電子チケットはこちらhttps://livepocket.jp/e/xn4d1 





市立図書館での朗読会

 8月1日、2日、水戸市の東部図書館、西部図書館でオリーブ協会の朗読会があります。






2026年7月21日火曜日

東京新聞に掲載

本日の東京新聞に、私たちの活動を大きく掲載していただきました! 

『戦争の惨禍 朗読で伝える』 『「オリーブ協会」若い世代と共に記憶継承』

これからも若い世代と共に、大切な記憶を未来へ繋いでいけるよう活動を続けてまいります。ぜひ記事をご覧いただけたら嬉しいです!

この新聞に掲載されている中高生とともに行う朗読会が7月26日にあります!

※著作権に配慮し、見出し以外の本文・写真にはぼかし加工を施しております。